フィッシュボーン
Birdy系バイクの後部折り畳みストッパーはフィッシュボーンと呼ばれていますが、
どうして「魚の骨」という言い方をされているのか・・・?

どこをどう見ても「魚の骨」には見えませんが・・・
さてBirdy系バイクは 毎年のようにマイナーチェンジが行われていますが、
数年毎にビックチェンジも行われています・・・2006年のたい焼きフレームがそうですね。
・・・で、フィッシュボーンの由緒ですが、Birdy系バイクの比較的初期にはこんなモノが!

これはビックリ!「魚の骨」に見えますね(笑)・・・解像度の低さは御容赦をm(__)m
耐久性と信頼性の改良で現在の形になったと思われますが、
初期型のフィッシュボーンは 仲々アジのあるデザインで洒落ていますね(^O^)
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コメント
おそらく発売当初は
フィッシュボーンは付いてなかったと思いました(うろ覚え)
2000年モデル以前はホントにフィッシュボーンな形を見て、
納得した記憶が蘇りました(笑)。
投稿: y-moto | 2006.04.10 18:16
y-motoさん、コメントありがとうございます。
私もフィッシュボーンの導入時については 正確な情報を持っていませんので、
御指摘の内容を加味させて頂いて 表現を修正しました。
しかし、最初に初期型フィッシュボーン見た時は 目からウロコでした(笑)
投稿: waka884 | 2006.04.10 19:30